噴火でなくなった人可哀想

今日、長野で山登りの人が噴火に巻き込まれて亡くなったニュースを見ました。知っていた事件ですが、まだ連絡が取れない人の奥さんが泣いていてすごく可哀想で胸が痛くなりました。もし家族があれの巻き込まれていたらと思うとゾッとします。自然災害というのはもう運なので避けようがないことです。それでもやはりつらいなぁと思います。心肺停止の人もたくさんいてこれからもう少し亡くなる人は増えるんだろうなと思います。本当に可哀想です。

カロリーが高くないほうが人気が出るんじゃないの?

昨年から今年にかけて、パンケーキがすごく人気でしたね。
お昼すぎると話題のお店には長蛇の列ができているのを、昨年?その前の年くらいからよく目にしていました。
パンケーキの他にも、クロワッサンドーナツや、アサイーボウルなど。

アサイーボウルは別として、パンケーキにしても、クロワッサンドーナツにしても、どちらもカロリーが高そうなのです。
なのに、流行る。

エッグベネフィクトにしても、これから流行りそうなフレンチトーストにしても。
そうそう、ちょっと前まで人気だったカップケーキにしても、たっぷりのクリームが使われたりしていてあまりカロリーの事なんて考えてないような感じですよね。

一昔前は美味しく、ヘルシーに食べれるスイーツやごはんが流行っていたような気がするんですが・・。

私の中の美味しいの方程式は

高カロリー = 美味しい

なのですが、どうとうその時代がやってきたのか?

そうだったら、ちょっとうれしいし、この世の中にぽっちゃり目の女子が増えてきて、私の居心地も良くなるのかも?なんて期待しちゃうのです。

これってまるでアッシーじゃない?

先日久々に友人から電話が来た。普段彼女から電話が来る事などない。連絡手段はメールである。しかも夕方六時でお互いに子供の世話などで忙しい時間だ。私はとっさに何かあったのかと思いすぐに電話に出たが、その後出てしまった事に後悔した。子供を連れて病院に出向いたものの大雨が降ってタクシーを呼んでも来ないのだと言う。こんな大雨で帰れないのでどうしたらいいだろうと言う相談だった。どうしたらいいかと私に言われても困る。単に私に迎えに来てと言いたいのだろう。アレコレと話しても一考に電話を切ってくれそうもないので仕方なく迎えに行ったが、モヤモヤだけが残っている。

大谷翔平選手について

“昨日、プロ野球のオールスターゲームで大谷翔平選手が162キロを2度投げるという快投を見せました。二刀流でうまいこと行くのかと半信半疑でしたが、投打とも二十歳とは思えない活躍です。
ただ心配なのは疲労によるケガです。おそらく体もまだ成長段階なのではと思います。体の成長期に負担のかかる練習をしていると選手生命にもかかわるケガをしてしまう可能性があるので、周りのスタッフには注意して指導してほしいです。
人柄も好青年な上に、スーパースターの要素がたくさんつまった選手なので、大事に育ててほしいです。”

新たな世界文化遺産の誕生

本日、群馬県に有る「富岡製糸場」が、ユネスコの世界文化遺産に登録される事が、正式に決定されました。
学校等の教科書では、この富岡製糸場は「日本の近代産業のはじまり」という意味で取り上げられている事が多いですが、この富岡製糸場はそれ以外に、「日本伝統の養蚕技術と西洋の技術の融合」や「世界の絹産業に革新をもたらした」という点でも評価されたとの事で、これらの理由で世界文化遺産への登録が決定したそうです。
世界文化遺産に登録された史跡や自然は、周辺地域が観光産業でも賑わう事がほぼ確実で、この製糸場が有る群馬県富岡市の観光産業の今後も注目です。

七月からの新ドラマが気になる!早くこいこい七月!!

ドラマ好きの私としては、ドラマの最終回がどんどんあるとなると行っているのが次のクールの新作ドラマのチェックです。もちろん今度のドラマで一番気になるのは「HERO」これは日本中が見ていたあのドラマです。私も青春時代に見ていました!キャストが豪華すぎたあのドラマ。今回は、阿部寛さんや松たか子さんが出演されないということでちょっと残念ですが・・・。でも、やっぱり、今まで見ていた好きだったドラマなのでチェックしないわけにはいかないかな!?新キャストと始まるHERO絶対にチェックします!!木村拓哉さんがんばってくださーい

松山英樹が本格参戦1シーズン目で米ツアー初優勝

男子プロゴルフでアメリカのツアーに参戦していた松山英樹だが1シーズン目で早くも優勝してしまった。
今までにも米ツアーで勝った人はいるにはいるが、こんなに早く優勝したゴルファーはいない。
松山はとにかく桁外れだ。
ドライバーの飛距離は勿論だがアイアンの使い方が実にうまい。
それと、なんと言っても精神力が並ではない。
プロスポーツの世界でやっていくにはこの精神力が強くなければまず不可能と言ってよい。
プレッシャーやあつれきに負けるようではとうていやってはいけないと言っていい。

待機児童問題

待機児童問題というと保育園に入れない子供の話が普通だが、こちらは小学生の話。
小学生を預かる学童保育だがこのところ希望者が増え施設のほうが追いつかなくなっている。
学童保育所は国や自治体の補助金が無ければ到底やっていけない。
問題はその補助金が一向に増えない現状である。
最近になってやっと何とかしなくてはと重い腰があがりつつあるようだが、どうも後手後手になるのが役所なのだろう。
少子高齢化を解決するにはこういった問題も視野に入れた政治を行っていく必要がある。
政治家さん頑張ってください、といわざるをえない。

沈没事故その後

韓国旅客船セウォル号の沈没事故で韓国大統領が涙を流して初めて国民に謝罪をしたとニュースが入ってきた。
画像も掲載されていて視ると確かに涙を流している。
それと平行して海洋警察庁なるものが解体されるようだ。
また乗客を置き去りにして自分たちだけ逃げた船長や乗組員を殺人罪で起訴することも載っていた。
全てトカゲのシッポ切りとしか思えない。
確かにこれを機会に改革されるのは当然だしよいと思う。
だが根本はこの国の政府がいかに国民をないがしろにしているかということだ。
政府、いや政治家が自ら変わろうとしなければいつになっても事故は繰りかえされるだろう。

非正規社員の正社員化

非正規社員といえばアルバイトや派遣社員のことだが、人手不足のせいで正社員に格上げする企業が相ついでいる。
ユニクロやワタミといった大手企業だ。
その非正規社員数は1万人を超す。大丈夫なのだろうか?
正社員と非正規社員の違いはと言うと大きなもので賞与と退職金、それに有給休暇だろう。
年金のこともある。
そして最大の違いは簡単に首にできないと言う点だ。
業績が順調なときはいいが悪化したときに労働力の調整がスムーズに行かなくなるのが欠点である。